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街の保険屋 ひとり言
自由な発想で遊びます。


街の保険屋HP・8月8日で17年目に

プロバイダーの変更で
HPアドレスが変わりました(
現GMO

以前の様に「
グーグル・ヤフー」でまた
RyoSファクトリー検索が出来る様に
helloくしろの個人ページ
には以前から登録済みです


、スクロールは基本下へ過去です


知床峠で奇跡の遭遇


30m先にヒグマの親子 (子育て中は最も危険な時期)

ヒグマには自身2度目の遭遇だが 以前は距離100m以上有り



新しい「冬」画像収集中 UPしばらくお待ちを(^^;)

久しぶりのUPと訪問 鶴ヶ岱公園「ひょうたん池」を チョット被写体を意識してパチリ♫ (実際は音なし)

   

ホテルパコで 初めて部屋の窓から障害物が無く これって良い部屋?

   

思わず部屋の照明を消して メッセージ・カラー・ライト・アップとお月さま

   

遠望冬景色 阿寒連山 阿寒富士・雌阿寒・雄阿寒を



今週は知床半島を羅臼町へ 行く手遠望に冠雪羅臼岳が


走行中 斜里岳(1547m)と進行先羅臼岳(1660m)

   

羅臼町から間近に 羅臼岳を

   

本当に残念 冬期間の閉鎖前に この日悪天候で急遽通行止め(^^;)

   

ウトロへ行けないのであれば と周りを少しゆっくりと 眼下羅臼川

   

秘湯源泉温度99度 露天風呂「熊の湯温泉」が 熊が頭にタオルで肩まで湯舟に浸かっている事は無いそうです。

   

羅臼岳登山口と比較的新しい石碑が数枚 無知識ゆえに失礼ながら作者が判りません

   

   

市立病院に入院中 知り合ったお寿司屋さんへアポ無で(日曜昼) 予測はして行って見たけどやはり 残念

で羅臼町・道の駅隣の知床食堂で「三色丼」を 本当は酢飯が好きなので「生ちらし寿司」を 食後気付いてもネ


   

北の国から 「2002・遺言」純が羅臼に住んでいた住宅 「黒板純と高村結」の距離が縮まる重要なロケ場所

邦衛さん・唐十郎さん・内田有紀さん・原田美枝子さん・岸谷五郎さんが最高のヤマ場を羅臼と中標津で

   

以前行った富良野麓郷の「石の家」も1枚 左に石風呂と右側にテラスが


最高の撮影スポットを見つけました、来春から通います宣言

尖峰・武佐岳・俣落岳・斜里岳・サマッケヌプリ山・津別岳・平岳他がひと並びスゴイ
!!

   

本日宿泊「山花温泉・リフレ」へ 向かう途中の鶴居で1枚


今年3度目の 山花温泉・リフレへ 15分前「before the set of sun」

   

温泉は勿論 夕食・朝食共1度も裏切らない美味しさ すっかりリピーターです この度は2階和室をリクエスト

   

蛙がうるさかった初夏から 蛙が冬眠の初冬に 翌日何故か嵐・波飛沫の厚岸バサラン岬・麓

   

リョーズ・ファクトリー たまにこんなセピア色ぽく 今回終了


今の話題画像を若干取り溜めしてあります 近々UPで

北見に2泊してきました R240号線(通称まりも国道)を阿寒湖へ 正面に冠雪の雄阿寒岳(1370m)を

   

宿泊の北見市内2泊でホテルの宴会・スナック4軒・焼き肉店・締めのラーメンを堪能しました

   

帰り道 阿寒湖と太郎湖の清流が阿寒川の源流(河口釧路大楽毛海岸)

として合流が見られる 滝見橋からの数枚を



   

   

秋、知床のマス便り「月刊穴場」定価1、200円

お求めは お近くの書店 またはAmazanへ


秋・初冬? 予告通り紅葉 満載前に 箸休め数枚を

オランダ船籍フォーレンダム(61,200t)以前とは逆 対岸から



北海道立釧路芸術館で 郷(さと)さくら美術館所蔵(東京・中目黒)「美しき花鳥風月」現代日本画名品展63点と

釧路市生涯学習センター3F・釧路市立美術館で歌川(安藤)広重「
東海道五拾三次」保永堂版と丸清版を鑑賞へ


   


久しぶり米町公園からJapan・Coast・Guard(日本沿岸警備隊)船「そうや」 と

遠望に徹別岳・阿寒富士・雌阿寒岳・雄阿寒岳・藻琴山・摩周岳が 秋の高い青空を


   

   

以前国際交流センターから撮ったフォーレンダム パァシャ♫


以前乗船した8層デッキ「飛鳥Ⅱ」日本船籍では最大の(50,200t)


船内には「ドレスコード」のショッピング店やカジノ・麻雀やゲーム 「アスカプラザ」和風レストラン「KYOTO」も

   

寿司店「海彦」やイタリアンレストラン「プレゴ」生バンド演奏の「クラブ2100」 ショットバー等が

   

ゆったりサロンが5ヶ所以上に 最上階にはジャグジーにシーホースプール他

   

紅葉前の弟子屈・川湯・阿寒・足寄の旅 少しUPで


9月30日 本日宿泊の前庭(焼肉ハウス) 私の好きな風景2枚です パァシャ♪ パァシャ♫

   

弟子屈在住の写真家「横山宏」氏の写真展に弟子屈道の駅(旧ヨーロッパ民芸館)へ 当然撮影禁止

裏庭の1枚と館内で目を引いた「カパラミプ・木綿衣」みなさん安心して下さい 撮影OKですよ


   

館内展示の蝦夷フクロウと裏庭の飲料出来る地下水(冬期間は凍るため止めます)

   

閉鎖の美羅尾スキー場 以前は阿寒スキー場と近場は毎週交互に 懐かしいです 振り向くと遠くに硫黄山が

   

屈斜路湖 砂湯でThe sun will go down today too soonまで

   

そして誰もいなくなった「原作・アガサクリスティ」な~んちゃって

   

今日の夕食は馴染みの店「居酒屋・縄のれん」へ ブリ大根・茸中心のお鍋(後でおじやに)

芋焼酎のお湯割り・その他でお腹いっぱい 「幻の酒・いっちょらい」


   

翌朝10時30分スタート弟子屈CC OUTの1番PAR72 正面に美羅尾山 クラブハウスを背にINの1番へ

   

時間は一気に進み本日宿泊のニュー阿寒ホテルへ 阿寒横断道路の途中 雄阿寒岳1370mを1枚

時間は一気に進み18:00時からの宴会・館内ホールで2次会・部屋で3次会・で朝食バイキングへ

   

阿寒国立公園・国と帯広営林局の管轄・管理 登山口のある足寄町雌阿寒温泉とオンネトーへ

   

あしょろ観光協会の文字が オンネトーと左 雌阿寒岳(1499m)と右 阿寒富士(1476m)そして茶屋へ

   

バリアフリーの展望デッキ チョット別ルートから1枚

   

活火山雌阿寒岳頂上 青沼・赤沼への登山口 野中温泉からとオンネトー茶屋から

   

茶屋からの登口は 雌阿寒岳8合目から分岐 右阿寒富士頂上に

   

   

オンネトー国設野営場 綺麗な水飲み場・トイレも完備されたキャンプ場 と食事も出来るオンネトー茶屋

   

旅の締め括りに 再びお気入りの1枚(景色の違う以前の焼肉ハウス・UPスタートと比較)を

次のUPは当然 紅葉の予定です


ザ・イエロー モンキー サマージャパンツアー 2016

9月11日ツアーファイナル 真駒内アイスアリーナへ


5月11日東京スタート長野・広島・宮城・愛知・大阪・埼玉・福岡・兵庫・横浜・北海道 全22公演(札幌9月11日最終公演

開演10秒前より観客カウントダウン ジャスト17:00遅れなく 1曲目プライマル 2曲目楽園~ラスト曲JAM アンコールを含め

全24曲アリーナ立ち席も含め7,000超の観客がザ・プロの全力演奏で大音響で大迫力で観客は1曲目から総立ちのまま3時間

   

この度の目的
THE YELLOW MONKEYの入場はPM4:00 その前に札幌観光 まずは大倉山ジャンプ台から

左手前三角山 中央に高速バイパス その先に石狩湾 正面に暑寒別岳と右にピンネシリ山 西区・北区方面の1枚


無料駐車場前から 急こう配のエスカレーター 気分は大倉山ジャンプ台を下から見上げるよう

   

1972年(昭和47年)札幌オリンピック70m級ジャンプ日の丸飛行隊 (金)笠谷・(銀)金野・(銅)青地メダル独占

   

無料駐車場からのエスカレーターでチケット売り場・ミュージアム・展望台ラウンジ(スタートハウス)食堂他 施設へ

   

307mの大倉山に約140mの展望台 ジャンパー目線で 大泉洋主演映画「探偵はBARにいる2」冒頭ロケの滑走面

   

2人乗りリフトで往復 スキー場のリフト経験者で無ければ相当の恐怖心が 眼下に丸山球場を眺め

   

チケットを購入し札幌スポーツミュージアムへ ルウの像(太陽神・光の神)がお出迎え 館内は撮影禁止

日本の冬期五輪は勿論、世界の大会表彰者やスキー板・日の丸ジャケット・昔の下駄スケート他1万点以上展示

   

展望台から遠望 恵庭岳方面 ジャンプ台の角度を思わせるエスカレーターで 次は藻岩山ロープウェイへ


   

旅行行程の都合で長崎・神戸と共に日本新三大夜景は残念ながら 山麓駅からロープウェイを2度乗り換え展望台

   

有料自動車道有りの藻岩中腹駅乗り換えで標高531mの展望台から本日宿泊のJRタワーホテルと札幌ドームが

   

展望台から西区盤渓スキー場が望める方面と 降下中ロープウェイ中腹駅の屋根と乗降ターミナルが

   

南11条中島公園横「渡辺淳一文学館」1933年上砂川町生まれ 2014年4月30日死去(享年80歳)

   

札幌医大医学部 大学院博士課程修了 地下に定員82名のコンサートホールも有る建物に 渡辺淳一ワールドが

ひとひらの雪・化身・うたかた・失楽園・愛の流刑地・阿寒に果つ・鈍感力・熟年革命 他映画化TVドラマ化の資料も

   

本日宿泊JRタワーホテル日航札幌 31階からの遠望と札幌駅北口の眺め(Summer North Side)

   

左に小樽祝津・茅柴岬と高島岬 右に石狩湾・望来と厚田村方面

   

正面に石狩市・茨戸川・花畔(ばんなぐろ)大橋・石狩工業団地・石狩湾新港が 眼下に北海道大学・札幌競馬場が

   

ホテルHPから

   

足袋では無く この度の 旅の目的 真駒内セキスイハイムアイスアリーナへ 指定席のため余裕です

   

2016年9月11日(日) 現在の時刻16:06(16:00開場)17:00開演 入場時ビデオと録音機のチェックが

   

3時間ぶっ通しのイエモンに大興奮後 ススキノの馴染みのお店でビール・芋焼酎・季節の魚介類を堪能

ススキノから歩いて大通り公園 そこから地下街へ 歩いて札幌駅ホテルの地下からホテルへ
今日13,834歩

   

♫時計台の下で逢って だまってあなたについてくだけで 突然石原裕次郎さん 勿論作詞・作曲 浜口庫之助先生


   

ホテルHPから

   

本日も快晴 朝食は35階レストラン&バー「SKY J」で和洋バイキング 手稲区・新川(治水工事放水路)

   

札幌テレビ「奥さんお絵かきですよ」でお馴染み駅南口とススキノのビル(ノルベサ)屋上78mに大観覧車が

   

S31年完成の札幌テレビ塔 高さ147m展望台90m 私がS35年に登った時 塔より高い建物は無かった記憶が

   

ホテルHPから


大人720円を支払い 眼下90、38mいきなり怖窓(こわそ~)からの1枚 遠くに仏舎利塔(藻岩山ロープウェイ)が

   

札幌テレビ塔展望台からのJRタワーホテル日航札幌 札幌から汽車で小樽・銭函の海水浴場へ 懐かしいなぁ

   

大通公園 札幌テレビ塔のある所が西1丁目 この後西11丁目までが「さっぽろオータムフェスト2016」会場で

1丁目~11丁目まで 丸井側から反対側 裁判所でUターン2丁目まで 全会場を見て来ました 物凄い人出です


   

大通公園(緑地)の1番奥は西13丁目 札幌市資料館で終わり 27丁目の先は

北海道神宮(丸山公園)まで歩いた事が 今テレビ塔を12:20 1丁目からスタート


   

2丁目から3丁目駅前通りUターン時14:11の気温21°西4丁目で昭和53年から営業の札幌観光幌馬車

   

北海道開拓使長官 黒田清隆像(薩摩藩士・現鹿児島県)とホーレス・ケプロン像のある西10丁目

   

遅い昼食を10丁目の「CIRCO(イタリアン・チルコ)」で トマトのマルゲリータと4種チーズのクワトロ フォルマッジを

余談ですが 私の愛車も「QUATTRO・クワトロフルタイム4WD」です


   

この後高速道路で釧路に帰ります で札樽自動車道に札幌北から 札幌JCTから道央自動車道に

千歳恵庭JCTから道東自動車道 釧路(阿寒IC)へ
本日11,894歩でJRホテル駐車場3:30


   

あっ 「焼とうきび」を食べるのを忘れた!! 残念(-_-;)


9月3日午後7時~光と音のファンタジー「大漁どんぱく花火大会」私久しぶりの三尺玉が午後7時41分に

   

その前に150mのナイアガラ・スターマイン・レーザー光線 釧路川河口で10、000発が

   

メイン三尺玉は直径90cm開花直径なんと600m爆風でピンボケが残念 体の芯までの爆音が今年の思い出に

   

青空に出会えない週末の28日 雨で薄暗い日のドライブは「そうだ雄別に行こう?」で阿寒町から雄別方面へ

R222号阿寒川の支流「
舌辛川」沿いに「古澤橋・布伏内工業団地」を過ぎた所に 雨で通行止め注意の看板

1970年雄別炭鉱閉山と共 無人の廃墟になった雄別の街 ビビリの私は「
最強心霊スポット」に行かずUターン

   

帰り舌辛川沿いに「森のカフェ かくれんぼ」の看板が美味しいブレンドコーヒーと自家製トマトを頂いた後そうだ

かくれんぼ」をしようと鬼さんが ダルマさんが転んだと言って振り返ると私が止まる3回目 あれっこれって違う

   

8月31日アイコーポビル「スナック祇園」が閉店 名前で呼び合うママと私

45年間もの歴史に惜しまれつつ最後の日 2回入り直して2度とも涙

最後私は矢沢永吉さんの「
A・DAY」で締め 涙で歌詞が滲んだ


2度訪れた裕次郎さんの記念館 最近カラオケで多く歌っています 特に浜口庫之助先生の楽曲が好きです

私自身 映画は「若大将シリーズ」でカラオケは雄三さんが多いですが 来年の閉館決定が非常に残念です

   

今年は台風の直撃上陸が多く晴れの日ノロッコ号に乗れた方はラッキーです(私過去2回ラッキーでした)


   

釧路市内春採湖で国の天然記念物「緋ブナ」に 愛に行き 恋と叫ぶと フナですがそれが何か?と

   

釧路市広里に釧路湿原国立公園に隣接する大規模運動公園内での2枚

   

狭く連続急カーブだらけ(バスの同時すれ違いは無理)の糠平湖側から 前に宿泊 ホテル福原のある然別湖へ

   

晴れていると湖面に💋が写る天望山と 以前乗った大回りと早回りを選べる遊覧船が ホテル風水レストラン前に

   

然別湖を後に 車幅もカーブもゆるく整備され走行しやすい道道を鹿追・士幌町へ 途中の扇ヶ原展望台から

   

道道85号線を鹿追町へ 然別湖を左後ろに控えこの展望台からは十勝平野が一望出来ます

   

久しぶりの晴日に見上げた夏雲 外気温26度 微風で爽やかな午後の2枚

   

別の日 標茶町塘路湖にて午後の3時外気温30度 太陽の日差しが「じりじり」といつ以来かな?

   

塘路湖を眺めながら 川の駅レイクサイドとうろ 元気ハウス「ぱる」でアイスコーヒーを

   


釧路たんちょう空港でANAボンバルディアDHC8-Q400とJALボーイング777

大楽毛海岸 右阿寒川河口の1枚
はまなすの花が所々に 女子の開口一番なら「かわい~い」かな?

   

リピーター宣言をしました「山花温泉・リフレ」に初夏の夕・朝食を食べに行ってきました

この度は 全国で有名な
リフレの浮牛も観れ 今回も期待通りの味で1日中(^^)/

   

外は生憎の雨 でもしっとりの雨が緑を濃く彩り 池では音色を奏で 散策路で調子を合せてくれました

今回は野生の鳥も少なく 夜通し鳴いていた蛙が 寝入るのに程よく鳴いてくれました 熟睡(-_-)zzz

   

言い訳を言っても言いわけ?(ぎりぎり韻は踏んで無く・駄洒落ですが)何か?

UPが無いとお叱りを チョット忙しくと青空が無くシャッターの意欲が無く

音別町二股小中学校後を探しに 残念跡形も無く行き止まり「
霧里」で

三脚の牛?に(じっとこちらを見ていましたが)アングルで実際は四脚です。

   

池田町お食事処「香味屋」で十勝牛サーロインステーキを 昼食後 池田ワイン工場の見学とお土産を

   

日にちは違いますが 白糠町「岬の森東山公園」からの白糠港と 公園内の望洋の碑

   

太平洋を一望と左遠望 音別・厚内海岸方面を 次回は力作を?

   

来週連休(16・17・18日)までHDDの中から数枚

現在休館中の夕張温泉「
夕鹿の湯」後「ユウパロの湯」の駐車場と

旧北炭化成63mの大煙突 近くに「
幸福の黄色いハンカチ」ロケ地が



浅草 奥に「浅草寺・せんそうじ」の仲見世通り 特に外人が増えたね


安・近・短で温泉に入りたくて 「天然温泉・山花リフレ」へ ところが夕食も朝食も驚くほど美味し~い!!

   

中庭から温泉施設のある建物の裏を1枚 取りあえず売店で購入の綺麗な部屋(本当に)でお約束の甘いものを

   

宿泊の窓からの風景 水鳥の鳴き声と 夕方から明け方まで大量の蛙が帰らないで?鳴きっ放しでした

   

旬の素材を生かした朝食・夕食 月に1度は旬と絶妙な大人の味付けを堪能しに 安・近・短でリピーター宣言

   

ミニ旅行(6.19-20)を まず標津町お食事処 亀代(かめしろ)食堂の海鮮三代漬け丼

昨年の秋は同じ標津町 郷土料理「武田」の海鮮巴丼(右)を

     

本当に久しぶりの野付半島 ネイチャーセンターを過ぎ燈台手前まで車で 先は徒歩か観光馬車で先端へ

   

ネイチャーセンター資料よりのトドワラ(トド松) 半島入口から走行 先にナラワラ(ミズナラ)が

   

ネイチャーセンターからの野付湾 あいにくの曇り空でした 江戸時代の古文書に「幻の街キラク」が浪漫です

   

本日の宿泊はニュー阿寒(クリスタル館・シャングリラ館)屋上天空ガーデンスパが有名 先ず温泉饅頭を部屋で

   

夕食は温泉街「まりも通り・味心」 飼い猫?三匹の内一匹が網戸を開け甘え鳴きで入って来ては女性店主と

娘さんに優しく店外に 何度も出されるのがほのぼのとして私自身愛猫家です この後台湾客(静か)?で満席に

   

取りあえずビールから中国書き(緑球藻莫希托・まりモヒート)も1杯 後は旬とお薦めと好みで日本酒と芋焼酎を

   

5階の部屋から(急な予約の為湖畔側は無)の「阿寒湖まりむ館」が 朝食高級バイキングは湖畔を眺めながら

   

前日飲み足りなくて 翌日天然温泉ホテルパコ釧路12F クリスタルバー「雫・しずく」で 店内のクリスタルピアノ

   

ホテル5Fの窓から釧路川と 故毛綱 毅曠(もずな きこう)氏設計 釧路センチュリーキャッスルホテル

   

この釧路市立博物館も 故毛綱 毅曠(もずな きこう)氏による設計と 博物館2階より霧雨の春採湖

   

雨が本当続いて スッキリと晴れの春採湖(昨年の1枚)


この度の「
漫遊写」は鮮やかなブルーがコンセプトです 後ほどお約束を

その前に昨日(6・6)米町公園
からの~ 阿寒富士・雌阿寒・雄阿寒・連峰を


ブルーを求めて旅のしおり」代わりに1枚 摩周blueから はじまり 〃


この度の漫遊写「Blueを求めて」の始まりは 自身初訪問の標茶町多和平(ふれあい牧場)の青空から

   

標高195.2m 丘の頂上には周囲360°の眺望が望める展望台があり 展望台周辺にはレストハウスとキャンプ場も

   

比較的近隣に位置する 以前漫遊写UPの中標津町開陽台 明日訪れる弟子屈町900草原とともに、

道東の広大な360°の眺望と乳牛やめん羊をまじかに見られる ライダーの聖地とキャンプ場です

   

次のブルーは裏摩周 昨年末は通行止めで今回念願が叶いましたが 霧が流れ込んで来て残念ながら青さが(-_-;)

   

標高が585mの裏摩周展望台から神の山(カムイヌプリ)と呼ばれる摩周岳裾野と中島(カムイシュ島)も

   

周囲20km 最深部212m 1946年(昭和21年)まではバイカル湖の40.5mをしのぐ 41.6mで世界一の透明度を記録した

駐車場横には「Lake View」ログハウスが 国立公園内のため室内の電源は自動車の発電機で 店内には老夫婦が売店を

   

本日(6・5)の昼食は 以前も訪れ美味しさお薦めの 川湯温泉駅(1936年)内「オーチャード グラス」で

   

私の注文は以前と同じ 「おすすめ!人気メニューNo1 ビーフシチュー」で 本年で29周年目(1987年)です

   

釧網線網走方面上り 川湯温泉駅 次は緑駅・札弦(さっつる)駅・清里駅を過ぎ終点網走駅へ

   

釧網線釧路方面下り 川湯温泉駅 次は美留和駅・摩周駅・南弟子屈駅を過ぎ終点釧路駅へ

   

カーブの多い川湯側から第三展望台へ 裏摩周ではチョイ霧で残念だった摩周ブルーと摩周岳と西別岳も

   

   

標津岳と現在見えないけど斜里岳方面 背景にアトサヌプリ(硫黄山)と屈斜路湖と藻琴山が

   

次の第一展望台からは摩周岳(カムイヌプリ)山頂の鋭利な山肌が 霧は右のこの場所から流れ込んで来ます

   

今日は非常にラッキー! 今度は見えた 中島(カムイシュ島)越し標津岳 からの~ 冠雪斜里岳 綺麗です

   

国立公園内は勿論 鳥獣保護区 展望台売店の裏にシマリスが何匹か 他のリスも逃げず足元まで来て餌をねだります

   

R52号線を弟子屈へ 途中右側に友人が経営している「弟子屈CC」があります 正面に美羅尾山(564m)が

   

R243号国道を美幌峠に向かう方向右側に屈斜路湖へ突き出た和琴半島が 正面は対岸で無く大きい中島です

   

和琴山(216.6m)をぐるりの自然探勝路(約1時間)温泉公衆浴場・キャンプ場・カヌー場・露天風呂・神社ありです

   

半島の反対側に回ると前方は対岸です 和琴はアイヌ語で「魚の尾のくびれた所」ワッコチからとのことです

   

和琴半島から屈斜路湖畔砂湯へ 胃腸に良いと言われる飲める温泉と湖畔の砂を掘ればすぐ温泉が

   

湖畔より正面に中島(周囲12km)の眺めと 右正面に藻琴山(1000m)が ベンチで少し「まったり」と

   

本日の宿泊地 川湯温泉名湯のホテル「きたふくろう」へ 途中社員時代何度も宿泊した保養所「富士湖畔荘」へ

   

きたふくろうのHPよりお借りしましたホテル外観と 入口でお迎え3匹のエゾフクロウの絵画が

   

ホテル5階の窓から 正面に残雪の藻琴山と 窓外左に硫黄山(アトサヌプリ)が

   

本日の夕食は以前も行って雰囲気も味も良かった「いなか家・源平」へ

カウンターのこの場所で ゆっくりとビール・全国の日本酒と旬の料理とお薦めを堪能


   


本日最後帰釧まで まず阿寒国立公園川湯 硫黄山(アトサヌプリ)から

   

   

大自然の素晴らしさを 地球内部からの硫黄と地熱と温泉が 鼻につく強烈な臭いと目に染みる噴煙がスゴイ!!

   

数多くの湧き出る温泉と共 この大地は靴の底からも地熱が直に伝わります

   

硫黄山を背にしくっきりと斜里岳が 昨日の摩周湖よりの眺めより雪の量が少ない様な レストハウスで土産を

   

再びの美羅尾山(スキー場のB線は38度の斜度道内屈指) ブルーを求めての旅 最後は弟子屈町900草原へ

   

近郊360°の展望3ヶ所目(他開陽台・多和平) ここは普通コースと超難コースのパークゴルフ場でも有名です

   

難コースのパークゴルフコースと 展望台横の知人が管理しているお土産店の食堂でコーヒータイム

   

雄阿寒を望み この旅最後の写真で「漫遊写」を終わります 次回の予定プランは有りませんが お告げが有れば?

   


チョット箸休め 余市町R229号(尻別岬+R5号ニセコ比羅夫温泉)積丹半島一周の6枚を

まず坂道の先に見えて来るのは 積丹岬燈台と島武意海岸横のショット

   

このかつて「女人禁制の御門」まで上り坂を約20分 御門をくぐり私 命がけの山登り(登山に近い)で1時間

細く危険で上下の階段道を往復約3時間30分(何度も休憩) 僧帽服の神父の様な奇岩が見れる神威岬へ


   

遠くに神威岬と奇岩を眺め以前の1枚 まるでmermaidの後ろ姿の様な奇岩も(現在は枝道からでないと見れません)

   

西の河原(地名で長いトンネルの入り口)に念仏を唱える僧侶姿の奇岩と 鋭利な岩「窓岩」など

   

飛沫荒れ狂う海岸線 やっと神恵内村竜神岬から見える遠方対岸 雷電岬・雷電海岸方面

   

北電泊原子力発電所隣にある 原子力PR資料館「とまりん館」中には土器・石器など古代から現代までの展示物も

岩内町木田金次郎記念館前を素通りし蘭越町を通り 小樽・倶知安の案内板越しに1898m羊蹄山(蝦夷富士)が

   

久ぶりに悠久の釧路川 釧路湿原細岡展望台 岩保木水門 達古武湖畔を巡って来ました

   

突然ですが 今は亡き友の頼みで

お二人の大切な曲を結婚式で その時の写真が

井上陽水作詞・忌野清志郎作曲「
帰れない二人」を



小学5年生から35年位 1番長くドラム演奏していました 学園祭とダンスパーティーで

   

四十の手習い バンドでシンセサイザーから初め 電子キーボードは今も演奏しています

休日は弾きはじめると 乗りで6時間位はすぐに過ぎます 約1年前の酒席でBGMを15曲

   

平成28年3月開通した 釧路外環状道路上から見える新釧路川

釧路湿原・釧路川の洪水を防ぐため治水工事で完成(以前の1枚)


5月14日 やっと釧路市(阿寒町)のをお届けできました


赤いベレーでパークゴルフを楽しんできました 10時30分で22°に

   

BBQコーナーでヒャッコイビールで乾杯と肉と魚介類と表彰式と

満腹とほろ酔い? の後 赤いベレー施設内の温泉へ 途中阿寒町にかつてあった

釧路駅と雄別炭鉱を結んだ頃の資料展示 炭鉱資料館の風見鶏(鶴)が


   

※箸休め「私は生涯ニッカウヰスキーしか呑みません」とニッカ会

入会式の時会員の前で「
宣言し誓いました」当然今も守っています



で バレンタインのチョコとは別に小樽のお土産で頂きました(チョコはニッカ以外でもOKです)

   

以前余市駅前のニッカ工場を訪れました 工場内にはお二人ゆかりの住居も含め想い出の品々が一杯でした

   


G.W大渋滞覚悟の(的中)新ひだか町(静内町)

並木(Sakura Avenue)を先に3枚



二十間道路約8km 九分咲きの桜並木は素晴らしかったです 以後「漫遊写」更新します

   

番外編 先日東京へ転勤になる方から餞別返しに煎餅を頂きました(韻は踏んでません)

柳月さん 「春の桜せん」16.05.16賞味期限のせんべい 最後の1枚を16.05.06賞味しました



釧路発 宿泊地千歳へ 直別から広尾町 天馬街道経由で

海岸沿いOcean Blueを見たくて でも残念朝からの濃霧で

そこで襟裳岬まで続く海岸線を写した 以前の3枚を


   

天馬街道R236号 これから越える日高山脈と 野塚(峠)トンネルを越え浦河町からの日高山脈を

   

うらかわ優駿ビレッジAERU(アエル)で一休み レストランでアメリカンコーヒーを 中庭の桜も1枚

   

昼食にTVで最近放送紹介の新ひだか町全36件中1位「あま屋」へ TVの威力はスゴイ!! 約2時間待ち 残念だが

向いのホテル最上階レストランで同じ「
春のうに丼」を トッピングで日高産「サメガレイの昆布〆つぶ貝の炙り」も


     

本日の目的訪問地 日本の道百選 二十間道路並木へ


新ひだか町(旧静内町)の龍雲閣(明治41年に貴賓舎として建築)まで約7km・幅20間(約36m)に

約3000本以上のエゾヤマ
ザクラ他の景観が平成16年北海道遺産に選定された

   

本日の宿泊ホテル グランテラス千歳へ 自身旧名「ホテル日航千歳」の時1度宿泊済み チエックイン後市内へ

キリン・サッポロ・アサヒビール工場が有る 直送樽生のアサヒビール園に もう一軒加納ママのスナックJUNEへ


   

翌日の朝食はレストランYUKAR(ユーカラ)で和・洋バイキング 宿泊ルームへのホテル内通路から中庭を1枚

   

本日の宿泊地帯広へ途中清水町羽帯南「十勝千年の森」へ 昨年は残念!!

11月4日からの冬期間閉鎖でした 本年やっと念願の入場が叶いました

   

広さ400ha 東京ドーム85個がすっぽり入る中に世界一に認定された「北海道ガーデン」やアートライン(造形物)

地産品使用のレストラン・チーズ工房・乗馬・セグウェイ試乗会場・ショッピング施設とシンボル「
千年の丘」が

   

ガーデンショップ内にはお土産店・軽食店・工作体験コーナー他が

   

トイレとサイロ 右は新旧ご当地レストラン「十勝牧場」

   

散策路も綺麗に整備され 小川のせせらぎを聴きながら 各施設までゆっくり歩き 芽吹きの季節を満喫しました

   

木製の遊歩道も良く整備されて 十勝ナチュラルチーズ作り体験工房やレストランへ順序よく向えます

   

道産子の乗馬体験や 自身初体験の「セグウェイ」はかなりのスピード感で 緊張もし本当に楽しかったです

   

十勝千年の森のシンボル「千年の丘」と ガーデンよりの日高山脈が

   

   

本日の宿泊 ホテルパコ帯広12階よりの眺めに何故かセスナと 帯広駅裏 緑ヶ丘公園に向うR216号公園大通

   

藤丸デパート(全階制覇)の鹿? 本日の夕食は北の屋台・愛称いきぬき通り「巣だっち」で取りあえずビールから

   

チキン南蛮・山菜の天ぷら・餃子 焼酎は十勝無敗・ぱんぱか この後ホテル13階展望ショットバー「ラヴァーズ」へ

   

本日最終日 朝食は帯広駅内「豚丼のぶたはげ」で4枚盛りを 駅裏のベンチで食後の一休み

   

5月5日こどもの日は ばんえい競馬が休みで残念ながら 家族・恋人連れで賑わう施設内外をゆっくりと

   

パドックの電光掲示板と引退ドサンコ馬の馬車? 子供が主役の家族連れを乗せ 盛況でした

   

♫ 幸福行きを二枚ください 今度の汽車で出発します 「愛の国から幸福へ」歌手芹洋子 1974年(昭和49年)

本当に全国的に異常なブームを覚えています 私自身両方の駅共初めて訪れました 現在は廃止の広尾線


   

   

   

駅横広場 ハートマークの噴水と恋人の聖地(Lover's Sanctuary)との事で みんな幸せになれる様な

   

幸福駅もそこそこの観光客が訪れて居ました リピーターかな? 両駅とも結構年配者が多かった様な

   

この後一般道で帰釧 P.S 久しぶりに白糠「老麺やはた」でワンタン麺を食べました 醤油の味が昔のままでホッ

これで私のゴールデン・ウイーク旅行は終わります 次の「
漫遊写」は未定ですがプランはあります お楽しみに(^^)/


   


網走市能取岬は日本映画は勿論 中国・台湾・韓国など多くの映画ロケ地です


       


近々桜をUPするまで 以前行った藻琴山ピンクの絨毯芝桜を 山頂にある山津見神社も

   

福島県相馬郡飯館村から入植した時 山・地・国土の全てを守る神 天照大神の兄神 大山津見の神が祀られました

   

   


点滴が趣味の私としては10針位刺してもらいました 市立病院6階の個室とディルームから

故毛綱 毅曠(もずな きこう)氏 (満59歳没)の設計

釧路市立東中学校(現・幣舞中学校)と釧路市立博物館


   

遠望 春採湖と千代ノ浦海岸と故毛綱氏設計の旧キャッスルホテル NTT DoCoMo釧路ビルも見える1枚

   


近々UPのお約束 春の風景をお届けします
旭川からの旅ですが先に美瑛から

予告篇がわりの1枚 早春の美瑛町パワースポット「青い池」


美瑛町より白金温泉へ 白樺街道を快走 遠望「十勝岳」連峰


最初から行きます ルート39号三国峠を越え北大雪・武利岳方面の1枚


旭川市内 優佳良織工芸館と 雪の美術館(snow museum)

   

シンボルの時計台と雪の美術館 雪結晶をモチーフに六角形の階段で地下へ 氷の部屋や結婚式も出来る音楽堂も

   

生誕の地・旭川 井上 靖記念館 「天平の甍」「敦煌・楼蘭」「蒼き狼」「おろしや国粋夢譚」「孔子」など好きです

また作品の通り シルクロードと深い繋がりがあり 画家平山郁夫氏他の大作も展示され 交友の深さを感じました

   

井上 靖 記念館のすぐ左側隣に 移築されて来た

軍医も務めた父 病院の一部と修理中の彫刻美術館が


市内常磐公園内 北海道立旭川美術館へ

   

館内をゆっくり 4月17日(日)までの展覧会「さわって みて・美術をまるごと楽しもう

入館時に渡された「ゴム手を嵌めて」展示物を 持って・触って・楽しんで・みて画期的です

この後旭川駅横 昨年開業JRイン旭川に 夜は馴染みの「花まる亭」と「スナックYou」へ

   

翌日旭川から富良野へ 出発前に 氷点橋を渡り氷点通りを直進 「三浦綾子記念文学館」へ

   

館内には97作品 生原稿 翻訳本 原作の映画4・テレビ30・ラジオ3・舞台3作品と共に生誕・家族・闘病・夫婦の時間が

   

北美瑛から大雪山旭岳(2290m)登口 ロープウェイ山麓駅へ 途中の忠別川ダムで数枚

   

大雪国立公園 旭岳ロープウエイ山麓駅(標高1,100m) ここからから姿見の池のある 姿見駅(標高1,600m)へ

以前はよく「湯元 湧駒荘」に泊り春スキーを楽しみました ゴンドラ料金・大人片道1200円が高いので

行きだけ乗り 滑走しては自力で登り 最後に山麓の湧駒荘までスキーを履いたまま降りて来ました

   

圧雪コースが4本ありますが 基本林間深雪コースを滑ります 春はよく霧が発生し命の危険も有り

経験者と滑降しないと遭難の恐れがあります 滑走後 湯舟や部屋から見る旭岳山頂は最高です!!



「青い池」と共に パワースポットと縁結びの神様として全国的に有名な「美瑛神社」

ハート形の装飾がいくつも有り 恋愛にご利益があるそうです。 因みに私 おみくじは「末吉」でした


   

手水場(ちょうずば)の水が止まっていた為 直接5円玉で2礼 2拍手 1礼し世界の平和を願いました(^^;)

大正11年美瑛駅に摂政(の)宮 後の昭和天皇が行啓された記念碑です



1988年(昭和63年)の十勝岳噴火(今も噴煙が)後に 美瑛川に火山泥流を溜める為のえん堤を設置後

硫黄山川の「白ひげの滝」からアルミニウムを含んだ水と美瑛川の水が混じり化学反応? で「青い池」が

   

白金温泉への途中 自身宿泊した事のある「HOTEL PARK HILLS」 大ホールでカラオケ10曲は歌いました

   

本日の宿泊は新富良野プリンスホテル 部屋からの十勝岳連峰Mountain View

従業員一同「てるてる君」の心遣い おかげさまで本日も翌日も快晴でした


   


   

富良野は(スキーだけ) 西武グループ堤 義明氏がリゾート開発する前 北の峰スキー場と呼ばれている頃から来ていました

夕食は以前良くスキー仲間と行っていた「畳」という炉端を探したが廃業という事でタクシーの運転手さんの案内で

店名「炉ばた」へ なんと!!「北の国から 89'帰郷」の冒頭 黒板五郎(田中邦衛)と中畑和夫(故地井武男)が飲みながら

子供の自慢をするシーンのロケ現場で 偶然座った椅子が地井さんが座った椅子との事です 倉本聰さんの色紙も

   

「炉ばた」は盛況でしたが 最後の春スキーシーズンとは言え 「すずらん通り」も客足が


ホテル前には2005年1月 倉本聰「優しい時間」のロケ場所「喫茶店 森の時計」「ニングルテラス」もあり 夜は幻想的でした

寺尾聡 長澤まさみ 嵐の二宮和也が「死神の入れ墨」を焼くなどそれに纏わるシーンが名演で平原綾香「明日」もグーマッチ

近くには倉本聰ドラマ「風のガーデン」のロケ地が(今回は寄らず) 末期癌の中井貴一が自身医療用に改造したトレーラーで

富良野に戻る設定で 平原綾香・黒木メイサ・伊藤蘭・神木隆之介の名演が 何より父親役の緒方拳急逝で遺作となりました(;_;


   

   

朝食はホテル12階レストハウスで 大きなガラス越しにスノーボードと4kmのスキー暖斜面コースが 膝が笑います

   


いよいよ本日旅が終わります 富良野と言えば「北の国から」麓郷の里


約1年半前にも訪れた ドラマでも登場の「捨ててあるもので作った家」 富良野スキー場のゴンドラやバスも

   

ドラマ「北の国から 2002遺言」最終章の冒頭 黒板五郎(田中邦衛)の

この遺言の語りからはじまるシーンはBGMも含め もの悲しく印象に残ってます



黒板純(吉岡秀隆)と結(内田有紀)が暮らす家 結が1人純と暮らす雪降る街を散策し

食器のお店や銀行を確認しながら最後に神社でお参りするシーンは感動ものでした

   

   

麓郷の森の中には散策路があり ドラマが始まって以来黒板家が住んできた木造の家が展示されています

   

ドラマの中で五郎がコッコッと畑の中から厄介な石を集め作った 五郎が風呂に入るシーンが多い「石の家」

残念!! 冬期間閉鎖の訪問でした 結構歩く散策路の途中には ドラマの写真や小道具も展示しています

旅の終わりは麓郷から富良野岳方面の1枚 これから釧路に帰ります 近々
を中心に春をお届けしますよ

   


北方領土 学び復習・見学の旅で 太平洋側友知島とチトモシリ島 納沙布岬オーロラタワー(望郷の塔)

   

四島のかけ橋(4つのブロックに表現し返還を祈る)と祈りの火 根室半島オホーツク海側に見える国後島

   

昭和20年日ソ中立条約を一方的に破棄対日参戦し、ウルップ(得撫)島以南日本固有の領土に米軍が駐留して

居ないと知ると 同年8月28日から9月5日の9日間に大侵攻、多くの人命を奪い略奪のはてに今でも四島を占拠


   

   

1年前にも訪れた根室十景 花咲岬花咲燈台横、国の天然記念物 「根室車石」へ

   

根室市内の有名な老舗「どりあん」で根室発祥「エスカロップ」の大盛を満席の中 食べて来ました ん~旨い!?

   

厚岸湾愛冠岬 ベルアーチ愛冠から見えるアイニンカップ崎と小島と大黒島

   

厚岸市内高台 道の駅グルメパーク「コンキリエ」イタリア語で貝殻 ああっ貝殻形のパスタてあるね

CONCHIGLIE」内で新鮮な海産物を購入しその場で炭火焼 牡蠣・北寄・帆立・海老・雲丹 最高!!

   

赤色(せきしょく)にライトアップされた厚岸大橋と 夕暮れに尻羽岬まで続く 厚岸湾対岸の風景

   

4月初め目覚め間近 全面結氷周囲約60Kmのカルデラ湖 屈斜路湖

   

釧白工業団地へ電力供給の水がめ 長さ285m 高さ48.9m久しぶりの庶路ダムに

   

ダム工事以前 不動の滝と庶路川の写真を見比べると懐かしく 上流かなり奥の写真もいつかUPを

   

岸 恵子主演 映画「君の名は」の撮影ワンシーンに 美幌峠レストハウス内に

昔、私にこれ「君の縄?」と手渡ししてくれた友が居ました、松山お前だ

   

美幌峠展望台より 眼下に一部凍結 屈斜路湖

   


釧路駅から 久しぶりのJRで新千歳空港 そして韓国へ 帰国までを「
漫遊写」で


   

新千歳空港 PM7:10発 大韓航空KE772 釜山(プサン)金海(キメ)国際空港行き PM10:05着

   

出国手続き後 免税店でエッ エ~~ッ 北海道産「干しナマコ」500gなんと 20万円

最高級・金賞のラベルが これじゃ密漁も横行するネ


   

釜山・金海(プサン・キメ)国際空港には約20分前に着陸 PM10:00には空港出口へ

以下画像に RyoSファクトリー のロゴが無い物はHP等からの 掲載OKの画像です


   

本日の宿泊ホテル 東横イン釜山駅1 左側円形の建物は釜山駅


ゆったり広々 釜山駅前風景 円形釜山駅裏300mで 釜山港です

   

ホテルの女性お薦め釜山市内 会話もお品書きも日本語がOKで

勿論すごく美味しい焼肉店 「
南浦屋」へ ラッキー(外れ無)



私はマッコリ 仲間はビールと焼酎 韓流ドラマ同様焼酎はストレートで(但し16度と 度数は低い)

肉は空腹でも有り 大人買い?8種類を矢継ぎ早に15人前を(4人で)ペロリ

   

釜山港と龍頭山(ヨンドゥサン)公園に建つ 高さ120mの釜山タワー(以前登った時の1枚)

   

翌朝のホテル前 仲間のお迎えで高速を乗り継ぎ 人口370万釜山から30万晋州(チンジュ)へ 約2時間

   

慶尚南道(キョンサンナムド)晋州市 東邦(トンバン)ホテル

自身3度目の宿泊です 朝食の「あわび粥定食」は最高!

   

昼食は店名がハングルで読めないけど 日食専門店

料理長が日本人で 刺身も天ぷらも揚げ物も韓国料理も

日本人好みの味付けで 何より醤油が有って(韓国では余り無い)


大韓民国を略して韓国 国立晋州博物館も入っている 晋州城

   

翌朝、晋州 泗川(サチョン)空港内大韓航空の隣カウンンターに 韓国大財閥系アシアナ航空が

   

   

雨の晋州 泗川空港AM8:30発 快晴のソウル 金浦(キンポ)空港AM9:25分着 実際飛行は約40分

ソウル郊外のゴルフ場と空港近くの高層マンション(土地が狭いためMSが断然多い)


   

   

金浦国際空港と空港前ロッテモール(複合施設)グループのデパート・シネマ・事務所・ホテル他

   

ソウル市内 王様の居城 景福宮(キョンボックン) 修学旅行・観光の中心 観光バスの台数がスゴイ!!

   

   

   

池の中に建つ楼閣 慶會樓(キョンフェル)と景福宮の北側に位置する大統領官邸 青瓦台(せいがだい・チョンワデ)

   

韓国十二支像(干支) と韓国歴史民族 生活ミュージアム

   

自身2度目 行列の出来る超有名店ソウル土俗村(トソクチョン)の蔘鶏湯(サムゲタン)

   

私にはスープが薄いので 岩塩を好みで入れてOK 15,000ウオン(約1,500円)と焼酎で

   

ソウル市内中区繁華街 明洞(ミョンドン)実弾射撃場へ 1Fがウリ銀行です エ~ッ!!!

   

使用銃 ルガーGP100・デザート イーグル・H&K USP・スミス&ウエッソン1911 セットで40発撃ちました

   

拳銃は係員がチェーンにセットしてからの射撃です

ハワイもワイヤーにセット後の射撃でしたが

グアムでは固定する物は無く 自由に射撃できました

M16アーマライト(ゴルゴ13使用銃)も撃てました



本日の宿泊ホテルランク五ッ星 ミレニアム・ソウル・ヒルトンホテル(ホテルHPから)

ソウル駅からも 南大門(ナンデムン)崇礼門(すうれいもん・2008年に放火された) からも近いホテル

   

ホテル内からも入場出来るカジノ セブン☆ラック 何故か入口途中の通路にマイケル・ジャクソンが

   

ホテルに隣接されている セブン☆ラック屋外入口と カジノ場(ホテルHPから)

約5時間 今回はブラックジャックはせずルーレット・スロット・ちょっとバカラを


   

ミレニアム ソウルヒルトンホテルからタクシーで 直線約1.5Km南山(ナムサン)243m山頂に建つ

Nソウルタワー236.7m 全海抜479.7m 愛言葉はLove in Action(あなたの愛が叶う場所)

   

南山 Nソウルタワー展望台ロビー階 エントランスB1からエレベーターで頂上展望台へ 大人約900円で

   

360°パノラマ展望台(タワー3階)から ソウル都心を流れる漢江(ハンガン)も眼下に

   

手前正面にホテルランク五ッ星 ソウル新羅ホテル(THE SHILLA SEOUL)が

   

正面奥には大統領官邸 青瓦台(せいがだい・チョンワデ)が

   

12月 最高のデートコースNソウルタワー クリスマスツリーかな?

   

明日帰国 ソウルの夜満喫、最後の晩餐 石焼ビビンバ発祥 全州の店 全州會館(チョンジュフェグアン)で

   

通訳さん一押しの店 店員さんにマゴと呼んでいた 韓国では男子の孫を孫子(ソンジャ)女子を孫女(ソンニョ)

通訳さん(女性)の呼ぶように 私も
マゴと叫ぶとイェ(はい)と マゴって愛称との事でした マゴ気に入りました

   

さすがソウル 日本語が多くて助かります 居酒屋明洞 さてハシゴ酒「ティファニー」に付いては秘密です

   

日・韓の時差は無 釧路より西方のソウル 12月日の出は7時30分でホテル出発6時40分は真っ暗です

7時45分に仁川(インチョン)国際ハブ空港へ 新千歳空港へ10時05分発 それまで免税店でお土産を


   

   

   

仁川国際空港 10時05分発いよいよ帰国 新千歳空港へ 実際の離陸は10時30分でした

   

   

12時02分日本海 秋田県男鹿半島東から青森県の県境 白神山地と岩木山(津軽富士)1625mの上空を通過

   

青森県津軽半島 高野崎を通過し2分後には 下北半島恐山山地を遠くに見ながら

   

いよいよ下北半島マグロで有名な大間崎から 津軽海峡を超え北海道へ 手前汐首岬と奥に函館市と函館山が

   

亀田半島を越え 冠雪の横津岳と奥に駒ヶ岳が

   

写真左に恵山と恵山岬を通過後 1893m羊蹄山(蝦夷富士)の美しい姿に 積丹半島と余市・ニセコの旅が蘇る

   

12時27分苫小牧市上空を通過 12時34分新千歳空港に無事到着 実際の飛行時間は2時間4分でした

   

新千歳空港でのお迎えはオオカミ? ハスキー犬? 2頭が

   

連絡通路に トリックアートが ピンボケで残念 ヒグマが首に「熊出没 注意!!」の名札を 笑笑

   

札幌での宿泊マンションから 札幌オリンピック滑降コース手稲ハイランド・藻岩山・盤渓スキー場方面の2枚

   

札幌駅前 JRタワーホテルには泊まった事は有りますが大丸デパートに初めて入りました ハイセンスで良かった

札幌市内で1961年以降で初めて 積雪後の「
積雪ナシ」は観測記録との事 ススキノを飲み歩くには楽でした

取りあえずススキノ 魚活鮮とあぶり焼「海へ」南6条店で取りあえずビールから その後はピアノバーへ

   

札幌市モエレ沼公園 標高62mに登頂し園長から「発行番号 1318」の証明書をもらいました

世界的に著名な彫刻家「
イサム・ノグチ」が全体を彫刻作品とのコンセプトで造成されています


   

ギャラリーが在るガラスのピラミッド「HIDAMARI」内部と前方に北海道洞爺湖サミット総料理長

ミシュラン北海道 三ツ星シェフ獲得「
中道 博」氏監修レストラン「ランファン・キ・レーヴ」が

   

ガラスのピラミッド3階からの1枚 モエレ山の頂上に国土地理院 等級二等三角点 名称当別太のプレートが

   

北西に冠雪の 群別岳(1376m)暑寒別岳(1491m)連峰が


記録的に雪が解けましたが このモエレ山を会場に市民ソリ大会(イベント)も 公園管理費は市の税金で

眼下にイサム・ノグチ作 直径2mのステンレス柱を三角に組み合わせた「テトラマウンド・高さ13m」が


   

同・東区モエレ沼公園近く 札幌丘珠空港より釧路たんちょう空港へ

   

空港ビル内1Fフロントと 2Fレストランより前遠方にモエレ山のシルエットが

   

搭乗前 レストランにてビールを飲みながら 自衛隊機 uhb報道ヘリ 民間機の離発着を見ながら 満席の最終便へ

北海道エアーシステム(株)略称HAC 機種スウェーデン製サーブ340Bにて 飛行中の窓下はとても幻想的でした

札幌丘珠空港17:00発 釧路空港17:45着 実際の飛行時間は約30分で無事 帰釧しました
これで終わりです。


   


薄氷 シラルトロ湖 と 釧路市が景観保存の為、買い取り検討中の 旧日本銀行釧路支店

   

釧路市役所 防災庁舎屋上より釧路港を


高速道東道 十勝清水ICが出来てから初めての 日勝峠展望台からの遠望 清水町

   

展望台からの熊見山 標高1,175m

途中に よく滑りに来た 国設日勝スキー場が懐かしい


国道38号線 御影町チョット手前から入る 十勝千年の森、裏摩周同様11月4日から冬期閉園中に残念

   

本当に行列の出来るお店 昼時間をずらしたのに

で私はバラ・ロース定食を ぶた丼「
とん田

先に注文を聞いて6人入口待合室に、2分後には10人並びました


地球が丸くみえる 中標津開陽台と ライダーの聖地旧展望台のコンクリート壁 メモリアル「風の想」

   

久しぶりの「神の子池」で、遊歩道が整備されていて安全に観光できました。

   

神の子池の後、裏摩周湖に行こうと、残念通行止めでした。 で、以前撮影の裏摩周展望台からの1枚を

   

   

今、そこにある危険


グアムで3日間ゴルフ三昧でした 取りあえずビールでは無くマンギラオゴルフ場

後 タロホホゴルフ場とレオパレスゴルフ場も近々UPしますので。


   

   



夕張マウント冷水(レースイ)スキー場


栗山駅と北海道銘酒 北の錦(小林酒造)

   

栗山町 谷田のきびだんご と めぐみ幼稚園(私、卒園しました) 谷田君とは栗山小学校で同級生でした。

   

1956年創業 滝川松尾ジンギスカン本店で昼食を取りました。 因みにリブラムロース1人前 1,280円を注文

   

入学は赤平市立双葉中学校、中2で転校 卒業は滝川市立江陵中学校でした。

夜、1軒目は酒処「酔華」で 旬な料理を勿論「北の錦」と全国の地酒で


   

滝川市内「三楽街」で3軒ほどハシゴ酒を 締めは「いろはにほへと」 後はホテル「スエヒロ」で爆睡

   

旭川市駅前近く「大雪地ビール館」で昼食を 夜は3・6街のスナックと締めは あの成吉思汗「大黒屋」で

翌日は父のお墓参りに札幌ばらと霊園へ 写真は「鳳凰 五百羅漢堂」


   

住所 石狩市生振(おやふる)とは読めなかった 茨戸霊園「総本殿」

園内の庭石に 「梵鐘の 一打そり身に 天高し」 贈 中井玉仙 氏


   


ウトロ港より知床半島クルーズへ 高速クルーズ船ドルフィンⅢ号に乗って

   

知床遊覧船 おーろら号と洋上ですれ違い

   

興津海岸1度泳いだ事が 太平洋は海水温が上がらず唇が紫に


韓国高速鉄道 KTX(コリアン トレイン エクスプレス)最高305Kmでソウルから馬山(マサン)まで

在来線の上で都市間を走っているようで 高速鉄道感が全く無かった 残念(^^;


   

台湾台北101 2004年熊谷組を中心に建築 高さ509.2m 地上101階 地下5階建

   

地上89階 屋内展望台まで東芝製エレベーターで39秒(2004年世界最速ギネス認定)

右の写真は屋内展望台より 尚、階段を徒歩で上がるが91階には屋外展望台が


   

台北市内より約2時間 金鉱の街「九份」 鉱山には急な階段と1000店以上の小さな店が

狭い石段の途中に 宮崎アニメ「千と千尋の神隠し」のモデル 飲食店「阿妹茶樓」も


   

台湾新幹線は日本の700系で台湾カラーのオレンジで統一

行きは台北から高雄まで停車3駅で約1時間30分 帰りは停車8駅で約2時間で


   

台北・板橋・桃園空港・新竹・台中・嘉義・台南・左營(高雄)


熱帯地域高雄 寿山公園より南シナ海を 高雄市内高さ378mの東帝士85ビル

   

サハリン(樺太) 亜庭(アニワ)湾 稚内からフェリーで5時間30分 海の玄関コルサコフ(大泊)港へ

   

コルサコフ(大泊)から約1時間 州都ユジノサハリンスク(豊原)市内

   

州都ユジノサハリンスク市内での宿泊 メガパレスホテル(四ッ星) ガガーリン記念公園からの1枚も

   

ユジノサハリンスク(豊原)から約2時間 サハリン(樺太)第2の港町ホルムスク(真岡)へ

旧王子製紙跡と 国営逓信女子自決の碑のある丘から 右遥か遠方に間宮海峡が

   

突然 昭和新山


雪解け、蕗の薹に誘われて 北太平洋シーサイドラインを根室まで 望洋台には葵の御紋(国泰寺)が

   

火散布海岸(右・窓岩)から 6年ぶりの霧多布岬 10年ぶり落石岬 20年ぶり花咲岬車石へ

   

霧多布湿原 琵琶瀬川 霧多布岬展望台へ

   

霧多布岬駐車場に有る休業中の売店 北緯43度の旅まさに海霧 6年ぶりの「きりたっぷ岬」

   

   

乙女の(涙)後髪姿? やミニラ? に見えなくも無い? 霧多布温泉「ゆうゆの湯」

   

遠方に浜中町霧多布岬 目前に浜中湾後静村から

   

厚岸郡浜中町 後静村(シリシズムラ) 字(アザ) 羨古丹(ウラヤコタン) 史跡 異国船上陸の地へ10年ぶり

   

   

二ツ岩


JR根室本線(花咲線) 釧路から14番目の駅舎 初田牛駅と15番目 別当賀駅

   

   

根室駅6駅手前 落石駅と落石湾

   

   

この落石地区は1年を通じ本当に風が強く 多くの場所で沢山の立木が根こそぎ倒れていて

その過酷な自然を利用しての風力発電機が本当に沢山有り 羽の回る音がスゴイ!!


   

遠望花咲岬と 町中に多いロシア語の看板

   

周辺は綺麗に整備され実に20年ぶり 駐車場前車石モチーフのトイレ

花咲燈台 国指定天然記念物 根室車石(粗粒玄武岩 枕状溶岩)

   

   

   

   

   

   

   

遠くにモユルリ島とユルリ島 開校110年根室市立花咲岬小学校

   

有人駅日本最東端 根室へ 釧路駅・東釧路・武佐・別保・上尾幌・尾幌・門静・厚岸・糸魚沢

茶内・浜中・姉別・厚床・初田牛・別当賀・落石・昆布盛・西和田・花咲・東根室・終点 根室駅


   


シンガポール漫遊写です

釧路空港より1月22日20時10分発最終便 昼からの降雪で40分遅れ(直前2便欠航)
ヤバかった^^;

23日から道東大荒れ 羽田0時05分発 全約6,300㎞ チャンギ国際空港に到着 気温朝7時で26°

   

ベイフロント 故・黒川紀章氏デザインの観覧車シンガポール・フライヤー(165m1周30分)横を通ってホテルへ


   

マリーナ・ベイ横を通り アラブ・ストリート近く20階建ランドマーク・ヴィレッジホテル・ブギス(3つ星)へ

サルタン・モスクを通りホテルに 宿泊客は荷物を預けられチェックインは14時(時差ー1時間)

   

チックインまで約5時間 まずゆっくり街を散策(国土が淡路島位で 住人の多くは高層MS暮らし)

23シンガポール・ドル(約2千円)で1日乗り放題 乗り降り自由の2階建てオープン・ヒッポバス


赤道間近 熱帯モンスーン気候のシンガポール 正午で気温30°熱い!!

四季も台風も無く 地震がほとんど無いシンガポールは高層ビルだらけ


   

仏教徒が一番多いお国柄 干支占いが盛んですが「鼠牛虎兎龍蛇馬羊猴鶏狗」猪ではなくブタです

アラブ・インド街近くのホテルの為 建物内にインドのサリー・イスラム・他教徒女性衣装・香水を扱う店が沢山

   

17時30分開園に合わせ 派手なバスに乗って 世界でも珍しいナイトサファリツァーに

   

熱帯雨林の中に 約137種2500頭の動物が肉食・草食など8エリアに分けられ見ることが出来る

   

まず先に35万㎡の敷地内、2千卓以上有るレストラン&ショップで

夕食は甘辛く絶品の チリクラブディナーコースでお腹を満たし

   

ワニの居る? トイレ(どこも綺麗)・エントランス・プラザでボルネオ流ファイヤーパフォーマンスを見て

   

約30分徒歩で草食動物を見た後 ぐるり満席の観客前に可愛いいと怖いのアニマルショーが30分盛り上がり

   

いよいよ日本語ガイド付きトラムカーでジュラシックパークの様な扉の中へ

約4Km8エリア 基本全てが放し飼いのナイト(夜行性)サファリ・ツァーへ



園内はフラッシュ禁止 肉眼でやっと見えるも 感度の良いデジカメでも残念 そこで公式HPから写真拝借

ライオン・豹・トラ・シマウマ・キリン・ジャカル・ハイエナ・アジアゾウ・マレーバク・ヤマネコ・カワウソ・猛禽類

ヤマアラシ・コウモリ・カバ・水牛他.暗い熱帯高湿度の中 野生動物のかん高い声 猛獣が襲って来そうな恐怖が


   

   

   

あさ7時11階 部屋からの朝日 本日は約14時間の観光だ 今日も暑い1日に


ホテルを出て最初は シティ・エリアと呼ばれる英国植民地時代の西欧風建築物が多い場所から

旧最高裁判所とアートハウス(旧国会議事堂)現在ダビンチ・モナリザ展開催中

   

前を通り奥に進むと「近代シンガポールの父」と呼ばれるトーマス・スタンフォード・ラッフルズ卿が

1819年に上陸した場所 入江の河口に像が 左端下にアジア文明博物館が他 素晴らしい建築物が多数



シンガポール川を背にビクトリア・メモリアル・ホール・シアターとシティ・ホールを通り

第2次世界大戦犠牲者追悼の 戦争記念公園メモリアル塔を見ながら

   

シンガポール国立博物館前を通り 後方にビクトリア・メモリアル・ホールの塔が見える

このアンダーソン橋を渡り終わり いよいよシンガポールのシンボル マーライオン・パークへ


   

残念!! マーライオン(マーはマーメイド・人魚)が何年ぶりかのメンテで足場が(最盛期に合わせ)

3月より9月が乾季に・滞在中雨は無しも1月は雨季 後方茶色の歴史的建物が名門ホテル「フラトン」



マーライオン公園には背中合わせに小さいマーライオンも 公園向い

昆虫の背中の様な建築物は エスプラネード・シアター・オン・ザ・ベイ

マリーナ湾を望む総合芸術施設 (劇場やショッピングモールも)


   

シンガポール食の歴史はホーカーズ(屋台村)やマーケットの小さな食台で

煮炊きや簡易食堂が1ヶ所に集まり やがて屋台や仮店舗を設置し早朝から深夜まで

世界の食が楽しめる 40以上ある1つが「ラオ・パ・サ」です(台湾では士林夜市が有名)



観光エリア 1番目は「アラブ・ストリート」 19世紀初め移り住んだアラブや海洋民族ブギスの商人街


間口の狭い店舗が何百と 宗教や民族性豊かで派手な色の商品が所狭しと並び 多くの路上出店で飲食を

イスラム教徒が多い住民のお店が エジプトありトルコあり中東国 様々なお店が


   

近くに観光エリア2番目は「リトル・インディア」19世紀南インドから移住の印僑の人々が築いた街

エリアのシンボル ヒンドゥー寺院 「スリ・ヴィラマカリアマン寺院」や民族衣裳店など混在の街




ケバブのお店(勿論店の前に椅子とテーブルが) やインド衣裳サリー・装飾・香水・金製品 etc

   

2万枚のブルータイルで覆われた美しい「マラバー・モスク」

地震が少ないので斬新的な外壁の建物ブギスプラス 日本料理店やナイキ・アディダス他有名ブランドも


   

3番目のエリアはチャイナタウン シンガポールでも歴史のある街で

カラフルな店が軒を連ねる中 夜には真っ赤な提灯の屋台や飲食店 雑貨店が所狭しと

   

日本料理 珊瑚海(SangoKai)? 正しいのかが不明だが 漢字で何となく分かる

それに比べ韓国では日式やハングル文字でえらい苦労した と思えばまだ楽か



チャイナタウン中心部 入口前に阿吽(あうん)像の仁王様 「新加坡佛牙寺 龍華院」

エレベーターもある4階建ての巨大な仏教寺院 唐王朝時代の建築様式で

如意輪観音像や弥勒菩薩像 仏陀の歯が祀っている 院内撮影可


     

佛牙寺屋根の大棟 両端にある鴟尾(しび)は沓に似ている事から沓形(くつがた)と呼ばれる

唐招提寺金堂(奈良)や東大寺大仏殿(は金色)の屋根大棟 両端にも鴟尾が飾られている

日本には飛鳥時代に伝わり のちに鯱にと変化していくが 火除けのまじないと言われる


   

朱塗りの柱もピカピカで壮大な寺院内 展覧館の奥には舎利殿があります

広い寺院には タイ、アユタヤやミャンマーの仏陀像やネパールの弥勒立像他

左右の壁には100体の仏像や財宝を司る黄財神像 図書館兼売店も有る


   

寺院を出ると周りにはあらゆるお店が 中国系の人々の力強さには本当に感心します

   






昼食はチャイナタウン駅近く アウトラムパーク前ドーセットホテル(隣の青い建物は警察本部)

ホテル1階ガラス張りの大きなレストラン パッパサンでオリジナル(アジアエスニック)料理を注文

   

雰囲気の良い店内でセット料理を注文食べて見ました 写真は地味ですが全部美味しく完食です

チキンライス・チキンスープが有名で 料理全体の辛さが程よくシンガポールの暑さに良く合います



レストランの外 ロビーに不思議な置き物が「頬杖を付くデブのおじさんに天使の羽?」が

セントーサ島へ向かうホテル前「ニュー・ブリッジ・ロード」通りは大変な交通量です

   

昼食後 マリーナ湾ベイエリアへ 橋梁から見える奥の高いドーム クラウド・フォレストへ

エリア内の案内板、左から「フラワー・ドーム」 「マリーナ・ベイ・サンズ」

「スーパーツリー・グローブ」 「クラウド・フォレスト」


クラウド・フォレスト園内は 高さ35mの高さから流れ落ちる滝や、土を必要としない着生植物や

食虫植物・高山植物を世界でも珍しい低温多湿な雲霧林を園内に再現している


   

園内には40mの頂上へ幅約3m(左右1mが粗目の鉄網で追い越しやすれ違いを 高所恐怖症の方には)

園内の大きな窓ガラス越に高さ50mの「スーパーツリー・グローブ」と200mの「マリーナ・ベイ・サンズ」が


   

   

   

出口には地球上には生息して居ないライオン風?の群れと ライオンキングが

   

シンガポールの象徴と伝統 淑女の憧れ 名門「ラッフルズホテル」の正面

入口には1899年から変わらない制服で エントランス前に立つドアマンが



歴史あるラッフルズホテル グッズ他ショップで売られていたジグソーパズル

館内の40店以上ある美容・ロングバー・グリル・バー&ビリヤードルーム他



中庭のコートヤード ヤシの木の下 注文すると即座にカクテルや調理をしてもらえる

客室エリア以外は誰でも入館出来 涼しくなる夕暮れ時はライトアップされ中庭も満席に

   

中庭にある噴水と 周りにはローレックス・ティファニー他 100年を超えるスィーツの老舗ティフィン・ルーム

シルクの高級ブランド店やビリヤード・ルーム 表示は「ジェントルマン」としか 綺麗なトイレもさすがです


   

この建物の向こう側にはプールと プールサイドには併設されてバーも在ります


90分約7、500円 シンガポール名物 幌付サイドカー自転車(トライショー)の目線で市内観光を


   

タクシー 観光バス 路線バス 商業トラック等は本当に派手です


   

「工事中に付き 大変ご迷惑をお掛けして 申し訳けありません」を 女性と2人で言われると


ダウンタウンから大手商業施設・銀行・デパート・レストラン・学校街へ

   


   

地元・観光客 数多くの視線を感じながら泥棒市場街を最後に通り 無事元の場所に



本日最後のプログラム シンガポールリバー&マリーナベイ ナイトクルージング&ライトアップショー

その前にシンガポール川 両リバーサイドに何百ものお店が並ぶ中「キーサイド・シーフード」店で

   

雰囲気最高の中セットメニューを シーフード中心なので食べやすく 全てが美味しかった

   



日が暮れて行く中 リバーサイドのショップ街を散策しながらボートハウスへ

   

日本に在るだろうか レストラン「IndoChine」兵馬俑のレプリカが何体も

昔、インドと支那(シナ・昔の中国)の間にあるからインドシナ半島と聞いた様な

インドネシアのネシアはラテン語で島 との事ですがをシナとネシア以後研究します


   

ボートハウスに向かう途中 日本料理店(屋台作り)が正しい日本語の提灯でホットしました

   

川沿オープンテラスの中心「クラーク・キー」夜になると大きな屋根全体がライトアップされ

地下鉄の駅舎で レストランやバー・クラブなどが集まるシンガポール・ナイトライフの拠点


   

対岸も日暮れと共に本当沢山の人出と 煌びやかなライトアップが綺麗


シンガポール川をレトロなバムボートに乗り 6ヶ所の橋の下を河口マリーナ湾へ

   

   

6ヶ所目の橋をくぐりブルーライトに迎えられ いよいよマリーナ湾へと

   

カメラの感度が良いせいか 肉眼ではもう少し暗く感じる風景 ライトアップが幻想的


昼間の高層ビル群も素晴らしいが 湾内からの景色は圧倒される 名門「フラトンホテル」もライトアップされ

   


開いた花の様な「アート・サイエンス・ミュージアム」の横「マリーナ・ベイ・サンズ」へ向かい下船

   

レストランやショップは高級店からカジュアル店まで300店舗以上のショッピングエリアの中

7万㎡もの広さを誇る「ショップス・アット・マリーナ・ベイ・サンズ」前に広がるウッドデッキ広場で


マリーナ湾全体を使い約20分 噴水と霧 周りのビルからのレイザー光線と炎 雷鳴と音楽

浮かび上がる人・動物・メッセージ このナイトショーに会場全体が一つに成って 歓声と拍手が


   

ショップス・アット・マリーナ・ベイ・サンズ内 地下二階の様子(エスカレーター2台で登る上の階も有)

   

世界に有名なショップ店舗ばかり カジノバーもあり駐車場はビックリするほど広く隣接してスケートリンクも


中2階にレストランバーも B2階には館内を流れる運河にサンパン舟が浮かび 噴水の泉レイン・オキュルスが

   

   

   

22時フロントを通り115号室へ 5階でインド女性3名があの服装と大音量の音楽で1時まで踊っていた でも爆睡

   

シンガポール最後の日はセントーサ島へ 先ずシンガポール唯一の山マウント・フェーバー(105m)!!の

ハーバーフロント駅からケーブルカーで ぐるり素晴らしいロケーションです(ネットか地図で感じて下さい)


   

乗車券大人1人往復S$29(約2,600円・入島料2S$込)子供S$18 約20分弱でセントーサ駅へ出発

   

セントーサ島には他にセントーサ・エクスプレス(モノレール)と自動車道とS$1を支払う遊歩道がある

   

   

フェリーターミナルを超え ヨットハーバーと高級高層マンションを右に MSはこの形で完成されているそうです

   

何百漕ものタンカーが浮かぶクルーズ湾と 眼下にリゾート・ワールド・セントーサ内マリン・ライフ・パーク

   

ステーション発着駅 マーライオン・パークではシンガポールとマーライオンの誕生物語をアニメションで上映

   

繁栄を見守るセントーサ マ-ライオン 入口のカードで「プロスペリティーコイン」をゲット

口の部分には幸運が訪れる「プロスペリティー・ベル」が 恋人達のほか平和の願いも


   

セントーサマーライオン9階のマウスビューからシンガポールを展望 左遠くに乗って来たゴンドラも

   

島のシンボル マーライオンの12階 37mから360度見渡せる頂上展望台 クラウンビューより

   

すぐ隣には円盤型のキャビンが131mまで上昇する「タイガー・スカイ・タワー」が そして

セントーサ島にある「ユニバーサル・スタジオ」のお城 ロスト・ワールドエリアは見てみたい


   

セントーサマーライオンの足元 人魚だからヒレ元か?


シンガポールハーバー・フロント3階よりセントーサ島 終点ビーチ駅まで5~8分間隔でモノレールが

料金は入島料込みでS$3.50 乗り心地は静かで最高 何よりすぐ来る 前後2両で車体の色も6色アリ

   

   

   

東南アジア唯一のユニバーサル・スタジオ このシンボルマークが本物のエンターテインメントを保障

次はシンガポールの観光施設で一番高い マリーナ・ベイ・サンズに登ります 本当に絶景です
!!

   

その前に腹ごしらいをブギス・ジャンクション・タワー隣 香港レストラン「大厨小館」へ

中華から東南アジア料理まで 飲茶・小籠包・麺類・餃子・海老・蟹何でも美味しいが1番の売りは

   

「手工港式餐包」店頭で手作りする調理パン(生地がパンよりもちもち感で旨い)持ち帰りで中華パン2つ


   

店内もきれいで落ち着いた雰囲気で良かったです 先に甘辛の海老細麺料理

皮がパリパリの鳥料理 肉もジューシー手でガッツリ本当に旨かった 飲み物込みでS$25

   

いよいよ本日帰国 最後は観光エリア最高200mからのロケーション サンズ・スカイパークへ

マリーナ・ベイ・サンズ周りの風景 観光バスからタクシー・一般の車両まで入る本当にデカい地下駐車場が

   

3棟あるホテルは1階で繋がっていて ロビー通路にフロント・レストラン・バー・緑地広場・地下街へと

   

スカイデッキへ 一般の方は3棟あるホテルタワーの No3タワーの地下1階からチケット購入し57階へ

   

56階の空中庭園からは国内・マリーナ湾はもちろん 快晴の日はマレーシアやインドネシアも見える高さ

   

クルーズ湾やガーデンズ・バイ・ザ・ベイが スーパーツリーグローブ群高さ50mには遊歩道やレストランも


   

スカイ・デッキにはオリジナルが多い売店や屋上57階には有名シェフのレストラン「ク・デ・タ」で

オリジナルカクテル「
Geisha」S$23とミニ和牛バーガーS$32を 支払はカッコ付けVISAで

   

   

   

全長340m(主力空母並)の屋上施設の内スカイ・デッキ・エリアのみ一般客がS$20の入場料で観覧できます

   

   

   

サンズ・ホテルの屋上 インフィニティ・温水プール施設は宿泊客のみが無料で入場出来るエリア(150m)

   

   

空港に向かうまであと3時間 最後に街をもう少しぶらりします

チョト異文化の空間が 南米インカ・アステカ文明の壁絵 スゴイの一言

   

ホテル近くにこんなお店が 夜開店との事で南米の飲み物でも飲んでみたかった 残念

   

表通り1番前入口にJAPAN HOMEの看板(立看板は日本の家) 街中に沢山有る屋根付き小路多種店舗へ

   

左右に小路が6ヶ所 全長50m位 出口の果物店には短いバナナ(台湾?)や南国の果実

果実の生ジュース(スムージー) 何より皮を剥いて透明パックで売っている王様 ドリアンは無理でした


   

これもタクシー 駐車場所の許可証をフロントガラスに貼り 短時間のチケットはダッシュボードに バスは派手だ

   

大規模小店舗が何百もあり オーチャード(大使館街)地区には伊勢丹や高島屋・紀伊国屋他 高級大店舗が

   

「PARK VIEW SQUARE」ランクは高くないが 古代ローマ風のオブジェや

片ひざを付き背中合わせの屈強な剣闘士3人が 巨大な噴水を頭の上で支える飾りは必見


   

シンガポールの夫婦は家で朝食は食べずほとんどが外食

共働きが普通で 子供の居る家庭は家政婦さんを雇うそうです


   

18時30分(日本17:30)帰国の為 ホテルからチャンギ国際空港に向かう時間です

空港に向かう通りには暮れて行く中 夕涼みのビールを飲むお店が沢山 気温28度熱い


   

チャンギ国際へ 22時東京羽田出発まで約2時間チョット ゆっくり免税店と軽食を

   

ミッキーマウスはどこでも人気 「フッ」と高校時代グーフィとあだ名を付けた友は今、何処に

   

シンガポールの国語はマレー語 日常見聞きするのは英語と中国(北京)語 案内版の多くに日本語が

   

空港内に江戸時代の風景と侍の子供がBTFの「デロリアン」を覗くポスターが面白い

   

羽田空港内にはJast arrived in Japan(翻訳ソフトで 今、無事日本へ)

   

羽田国際空港午前8時発 釧路たんちょう空港9時25分着日航機で

   

ラッキー 久しぶり雲海に浮かぶ富士山をしばらく眺めながら ♪頭を雲の上に出し と

   

無事 国道38号線 釧白工業団地上空を越え着陸 あっと言う間の5日間でした 次は南半球かな?

   



2016・8・8記念日17年目に! 硬軟取り混ぜ今後も更新します! 恒、更新お楽しみに。 


月刊りょうず慢遊写

掲示報告版

しばらく休みです。






ブレーブ
くしろ
写真部


吾輩は、ポチョムスキー








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